GPの小樽雪あかりの路の実行委発会。

本日、小樽雪あかりの路の第1回実行委員会が開催されました。実質、発会の意味を持ったものですので、その後、記者レクチャーもありました。

実行委員会では、第21回より実行委員長になって頂いた小樽観光協会の会長でもある西條文雪実行委員長から挨拶をして頂き、後、ご来賓でお越し頂いた迫市長よりご挨拶を頂きました。そして各部会の報告や企画書案、予算案をご協議頂き、ご承認頂きました。

その後、各報道機関の記者さんもお集まり頂きましたので質疑応答形式で対応致しました。もう少しで公に出来ることもありなかなか歯がゆい場になってしまいましたが、今後、さらに会議を重ね、どんどんアピールしたいなと思っています。

さて、これからが準備の本格化です。タイトルにも書きましたように、今期は、全国の中の社会資本を活用したまちづくり大賞のグランプリを頂きましたので、それに応えるとともに、でもやっぱり変わらない人と人が作り上げた温もりある会場づくりのため頑張りたいと思います。

最近の投稿

Author: 安斎哲也

好きな言葉:為せば成る為さねば成らぬ何事も成らぬは人の為さぬなりけり

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です