政策

○町づくりは人づくり
小樽の教育の充実・拡充は一丁目一番地です。いままさに取り組まなければ、さらなる 人口減が続くと思われます。私は、小樽で安心して子を産み育てる環境を作り、その子たちがしっかりとした教育を受けられる ように引き続き取り組みます。そして、子どもたちを育てる若者世代が元気に働ける仕組みづくりを進めます。若者が増えるこ とは高齢者・障害を持つ方々を支えることになるからです。誰もが笑顔で元気に暮らせるまちを作るため頑張ります!

あんざい哲也の人口減対策へ3つの柱

1未来を担う人材育成
◆学校教育費の拡充・指導力向上
◆英語・観光教育の充実
◆体験学習の充実・地域教育の推進
◆運動施設・公園整備の推進
◆若者の活動拠点づくり

2子育て・社会福祉環境の充実
◆安心して子を産み育てる環境づくり
◆地域医療連携の再編・充実
◆借上げ住宅制度等の住環境整備推進
◆社会福祉施策の充実
◆終活支援の推進

3地域資源を活用した地域再生と市街地の元気づくり
◆観光入込み1000万人の国際観光都市へ
◆おもてなしの町と美しい町づくりの推進
◆地場産業の活性化で雇用拡大・水産資源の活用
◆あんかけ焼そば等小樽の食で元気づくり
◆コンパクトシティの推進・駅前の再々開発

※討議資料PDFはこちらです!